中古車査定基準の最新情報



今月、高価買取しているお店はこちらです

軽自動車を売却する前に用意するもの

中古車の売却が決まったら手続きに入ります。その際に必要な書類について説明しましょう。 軽自動車の場合と普通自動車の場合では、必要書類に若干の違いがあります。 ここでは軽自動車について説明します。

「自動車車検証」「自賠責保険証明書」「軽自動車納税証明書」「リサイクル券」「売却代金振込み口座番号」 以上5種類の書類が必要となります。 自動車車検証は所有者の住所氏名を確認しておきましょう。 代金振込口座は口座番号をメモしていけば大丈夫です。リサイクル券は預託済みであるという証明書です。

これら5種類の書類は改めて発行してもらう性質のものではなく、通常であれば既に保管してあるはずのものです。 紛失等、なんらかの理由で手元にない場合は再発行の手続きが必要です。

その手続きですが
「自動車車検証」→運輸支局
「自賠責保険証明書」→契約の保険会社
「軽自動車納税証明書」→運輸支局の自動車納税事務所、または都道府県の税事務所
「リサイクル券」→自動車を購入した販売店や整備事業者
で行います。

紛失がないかも含めて確認し、出来ればすべての書類を中古車の査定時には揃えておく事をお勧めします。 査定後に準備しても構いませんが、早めに用意しておくことで買取店の印象も良くなり、サービスの追加も期待できるかもしれません。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓



詳細はこちら  ガリバー

このページのトップへ