プロフィール〜英語学習の道しるべ〜 |
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はじめまして |
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| 初めて英語を学習したのは、中学1年のときです(ごく普通です) 遡って、小学4年の時、初めてローマ字を習ったのだが、全く勉強をして いなかった為、ローマ字も覚えることができず。 ちなみに、算数や社会もできず。 そのまま中学入学直前の3月になったとき、ふと不安がよぎる。 「中学に入ったら英語を学習するんだよなあ。そういえば、小学生のとき 英語に良く似たローマ字っていうのを習ったなあ。 え!!ひょっとして、ローマ字がわからないと英語もわからないんじゃない のか。どうしよう」 「英語を学習する前から落ちこぼれジャン」 と今となっては笑える状態で中学に突入。 こんな状態だったにもかかわらず、中学の成績は良かったです。 ここは自慢話になるため省略。 それから高校に入っても英語の成績はまずまず。 当時、映画で英語を学習するすることが流行っており、何度もチャレンジ をしたが、字幕なしで2時間も映画を見ることが苦痛で挫折。 英語の授業の時、みんなの前で英語の教科書を音読するとよく先生に 「お前は海外にいたことがあるのか」と言われていました。(当時、海外には 一度も行ったことはありません) 実は、みんなの前で英語の教科書を音読したくなかった為、早く読み終わ るように単語と単語を微妙につなげて、さらにやる気のない声で発音する というありさま。 それが、なぜか先生には上手な発音に聞こえたらしい。 いまでも不思議な出来事です。 大学の時は遊びほうけていたため、英語の学習はしていません。 大学のテスト前日は友達の家で、「テストまであと13時間もある」と言いながら 一夜漬けで乗り切る。 間違った使い方のプラスイメージをしていました(激笑) そして、特許事務所に入所し、英文で書かれた特許書類の翻訳と特許 書類の書き方の練習を毎日していました。 だが、半年で所長にクビを宣告されました。 所長いわく「オマエは文章を書くセンスがないのでやめてもらいたい」 その年の8月末もってこの特許事務所を去る。 これからどん底の始まりです(笑) 弁理士(特許関連の国家資格)になることがあきらることができず、 そのあとも弁理士になる為の勉強をする。 それと並行して、塾の講師を始める。 実は大学では数学を専攻していたのですが、塾では英語を教えてい ました。 塾長に「なぜ私を数学ではなく英語の講師にしたのですか」と尋ねた とき、塾長は小さな声で「数学より英語のテスト(講師になる為の)の 結果が良かったから」(苦) 弁理士の試験には2回ほどチャレンジをしたが、2回ともダメであきら める。 そして、いろいろな職を経験して今に至る。 「今までの失敗が失敗でなく自分にとって必要な経験なんだなあ〜」 と思える日まで・・・・・・・・・・・・・・・ ただいまチャレンジ中!!! これからもがんばるぞ!!!!!!!!! ただいま、「英語学習の道しるべ」では相互リンクを募集しています。 英語学習、海外情報、留学、受験勉強に関する情報、海外ビジネス情報 などをたくさん伝えていけるサイトにしていきたいと思います。 「英語学習の道しるべ」管理人 ご連絡は、 こちら までお願いします。 |
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